論文翻訳(日⇔英)

専門用語集も適宜作成しご依頼の際に『電話連絡 可』をご選択頂いた方には電話での確認も行って、必ずしも直訳でなくても皆様の真意が適切に反映されるよう努めています。

論文アブストラクト(抄録・要旨)翻訳サービス(日→英)

日本語文字(スペースを含めない)1,000文字までのアブストラクト(抄録・要旨)が対象です。

タイトル、アブストラクト、キーワードの単語調整も含みます。

翻訳者1名+ネイティブ専門家エディター1名により2人体制のチェックを含みます。

ネイティブ専門家エディターまたは川上に質問が出来る、査読後のフォローアップがあるなど以下の論文翻訳と同等のサービス内容になります。

特別な調整が必要な場合には稀に追加料金を頂く場合もありますが見積もりの際にお知らせします。

項目 内容
価格 全ての分野 20円/日本語文字(スペースを含めない)(税別)

納期とお支払い方法

通常納期 3~5営業日
48時間仕上 通常料金+25%
24時間仕上 通常料金+50%
お支払い方法 公費・私費でのお支払い(銀行振込・ペイパル)が可能です。最低受注額はありません。

論文翻訳サービス(日→英)

スタンダード翻訳( 2人体制)とプレミアム翻訳(3人体制)の違い

スタンダード翻訳は翻訳者と皆様の専門分野のネイティブ・エディターによる確認からなる2人体制のサービスです。

翻訳完了後、お客様ご自身にご確認いただき詳細を詰めていく対応を行いますのでリーズナブルにジャーナルのご投稿へも対応できる質が目指せます。

同じ字数でも翻訳サービス料金が左右する要因は?

以下のご質問への答えにYESの数が多ければ多いほど翻訳サービス料金は安くなります。

  • 専門用語集がありますか?
  • ジャーナルへの投稿規定の調整(ジャーナル・フォーマッティング)が必要ありませんか?
  • 15,000日本語文字以上のご依頼ですか?
  • 初めてのリンクサイエンスのご利用ですか?
  • お知り合いにリンクサイエンスをご紹介してくださったことがありますか?

同じ字数でも料金が若干高くなったり安くなったりする要因はお客様がどれだけ翻訳に役立つ資料を提供してくださっているか、ジャーナルへの投稿規定の調整(ジャーナル・フォーマッティング)が必要か、どれ位の文量があるかによります。

例えば毎回ご依頼頂いておりお客様の専門用語集を既に弊社が作成している場合やお客様よりある程度の専門用語のご指定を頂いている場合、またジャーナル・フォーマッティングが必要ない場合は安くなります。

あるいは15,000日本語文字以上をご依頼頂く場合には大量割引を致します。

つまりお客様側からご提供いただく翻訳に役立つ資料が多ければ多く文量が多い程、翻訳サービス料金は安くなります。

また新規のお客様またはお知り合いをご紹介のお客様には研修プランを除くすべてのサービスに15%OFFの新規お客様特典またはお知り合いご紹介特典が適応されます。

*正確な納期はプロジェクトにより異なるため、正式な見積もりと共に納期をお知らせいたします。

見積・お問合せ・ご依頼フォームに最短希望納期と最長希望納期をご記入ください。

内容 スタンダード翻訳 プレミアム翻訳 フォローアップ査読後の対応
翻訳チーム体制 翻訳者+ネイティブ専門家エディターの2人体制 翻訳者+翻訳チェッカー+ネイティブ専門家エディターの3人体制 皆様(著者)が査読者(レヴュワー)のリクエストに対応し論文を適切に修正されたかの確認。各査読者の方のコメントへの対応の確認と論文全体のプルーフリーディングと修正作業。
価格(税別)全ての分野 18円~20円/日本語文字(スペースを含めない)(税別) +3円/日本語文字(スペースを含めない)(税別) 12,000円/1時間(税別)
翻訳チームへの質問
英文校閲証明書(無料) 該当なし
剽窃チェック・レポート(無料) 該当なし

納期とお支払い方法

通常納期 6~10営業日*
お支払い方法 公費・私費でのお支払い(銀行振込・ペイパル)が可能です。